2007-08-15から1日間の記事一覧
DataSource DB接続の情報を持つクラス QueryRunner SQLの問い合わせを実行するクラス PreparedStatement プリコンパイルされた SQL 文を表すオブジェクト Iterator コレクションフレームワークに格納されたオブジェクトの集まりを、順番に(繰り返して)アクセ…
間違いやすいのでメモ。 substring(a, b) a番目からb文字分の文字列を返す。 aが負の場合、後ろから数える。 substring(c) c番目から終了までの文字列を返す。
データベースを操作するプログラムを作成する際に、SQL文にプログラムの変数を埋め込むこと。SQL文の解釈は一度だけ行なわれ、変数の展開は内部処理されるため、プログラム側で変数を展開してSQL文を何度も生成するよりも高速にデータベースの操作を行なうこ…
DBUtils:JDBCをベースにしたDBアクセス用ユーティリティの集合体 //つかいかた QueryRunner qr = new QueryRunner(); List result1 = (List)qr.query( connection, "select * from テーブル名 where 条件", new Object[] {}, new MapListHandler() );
更新処理もQueryRunnerが中心になるという点では、検索処理と同じ。 DataSourceまたはConnectionオブジェクトを取得する。 QueryRunner(org.apache.commons.dbutils.QueryRunner)オブジェクトを生成。このとき先に取得したDataSource/Connectionを渡す。 Que…
DbUtilsを使った検索処理は、おおよそ次のような流れ。 DataSourceまたはConnectionオブジェクトを取得する。 QueryRunner(org.apache.commons.dbutils.QueryRunner)オブジェクトを生成。このとき先に取得したDataSource/Connectionを渡す。 ResultSetHandle…